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社長のブログ

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太平山 初詣

2018-01-01
毎年恒例の太平山神社初詣。
今年は母が足が痛くて山登りができない。
「ならば」と車で登りはじめたら大渋滞、結局母には今日はあきらめてもらった。
母は明日は成田山だから、まあいいだろう。(あちらこちらに初詣をする母である)
 
4人で太平山神社に上がり、姉弟でおみくじを引いていた美調と朝陽、「大吉」ではなかったようだが、まあ良し。
となりで妻が「私は大吉」と誇らしげだった。
 
今日は風が冷たくてとても寒いため、店内で太平山名物に舌鼓。
卵焼き、焼き鳥、だんごに舞茸の天ぷら、蕎麦1升をぺろっと平らげた。
 

平成30年お正月

2018-01-01
今年も無事に正月を迎えられた。
新築の家での初めての正月。
ここに美節がいないのは寂しいが、日本で一番というほど福袋が売れる店舗で今頃いい汗を流していることだろう。
テレビの前で、お屠蘇を飲み、妻が作ってくれたおせちを食べる。
平凡な正月だけれど、年をとればとるほどに、そのありがたみがよくわかる。
お屠蘇を飲んだ朝陽の「俺、これいけるかも」の言葉がわが子らしい。
 
 

栃木中央小学校 学校給食

2017-12-19
今回は、残念ながら子どもたちと一緒に給食を食べることができなかった。
インフルエンザが流行しているためだという。
校長先生とともに会議室での給食となったが、太陽の光が燦々と差し込む明るい職員室の風景を眺めながらの食事も乙なものだ。
デザートのイチゴのケーキ、バカ旨。

栃木中央小学校 学校訪問

2017-12-19
伝統ある栃木第一小学校と第二小学校が統合されて開校し、以来8年、校舎が出来て5年という真新しい小学校である。
統合前に遡ると、日立製作所の創業者、小平波平氏や作家、吉屋信子氏の出身校でもある。
ここの子どもたちは、物怖じしない元気な子が多い。
また、特別支援教育については、栃木市内随一の環境だ。
生徒の状況に合わせて4クラスあり、その他言語の通級教室もある。
いろいろな事情を抱える子どもたちを、力のある先生方がつきっきりで教えてくれている。その光景は、ほのぼのとした雰囲気とともに人間らしい温かみ、優しさを感じた。
こういった人たちが、栃木市の教育を支えてくれているのだ。
栃木中央小が含まれる栃木西ブロックの目指す子ども像、「人間味あふれ、たくましく生きる児童・生徒」の人間味とはこういった教育から育っていくのかもしれない。
 

鬼怒川温泉「山楽」

2017-12-08
明友商工株式会社様、株式会社ヘクト様の忘年会に共創工場数社とともに参加させていただいた。
鬼怒川温泉での人気宿「山楽」は、品のある落ちついた宿である。
宴会では、幸運にも前川社長の隣に座り、いろいろな話を聞く事ができた。
「人は中央に集まりたがるもので、特に若者は逆の流れになかなか乗らない」
「私たちは物を売るだけの商売はしていない」
自信に溢れた言葉ひとつひとつが心に残る。
 
2次会も大いに盛り上がり、明日への活力を充填したまではよかったが、飲みすぎたのか翌朝は爆睡。
仲居さんに電話で起こされ、「お客さん、朝ごはんどうしますか?」
自己嫌悪、懲りない男である、やれやれ。
 
株式会社 福島製作所
〒329-4303
栃木県栃木市岩舟町和泉1192
TEL.0282-54-3191
FAX.0282-55-5622
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