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社長のブログ

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大平東小学校 給食

2019-02-14
子どもたちと一緒に食べる給食。
50半ばのおじさんの前で、最初は子どもたちも緊張気味。
むろんこちらもおっかなびっくりだ。
楽しかったこと、頑張っていることなどを聞いているうちに子どもたちが一言二言しゃべり始める。
すると、あっという間にあっちからもこっちからも声が飛び交う。
子どもたち同士の会話を聞きながら、給食を食べているこの感覚。
時間が遡ったようで、何だか無性になつかしい。

栃木市立大平東小学校 学校訪問

2019-02-14
就学旅行先での「英語で話しかけよう」、「頑張りカード」、親との会話を重視する「感動したことを伝えよう」などなど、斎藤校長先生の学校運営には、より多くのコミュニケーションからいろいろなことを学ばせるという姿勢が伝わってきた。
また、隣接する特別養護老人ホーム「幸寿園」との交流から、子どもたちが小さいうちから認知症を学び、歳をとるということを理解し、老いた者にやさしくすることで得られる喜びを体験することは、またとない得難い体験なのだと言う。
「隣にこういった施設があることにとても感謝している」との斎藤校長先生の言葉がとても印象に残った。
 
 

JALにて研修

2019-02-07
大平町工業会の研修でJALのSKYMUSEUMへ行く。
パイロットや客室乗務員、航空整備士をはじめ空港スタッフの仕事を紹介したり、格納庫に降りて実際の機体整備の場面を見ることもできる。
初めて入った飛行機の格納庫は、建物の幅や高さ、扉の大きさまで何から何まで規格外の大きさだ。
ただ、私たちの案内についてくれたスタッフは、期待していた女性(案内スタッフは客室乗務員上がりとのこと)ではなく、定年前くらいのよくしゃべる男性だった。
「私ですみません、女性たちが「このグループには、あんたが行って」と言うもんで」
いやいや、強面のおっさんばかりじゃ仕方ないです。
でもこの男性、説明はすごく上手。かえっていい勉強になりました。
 

育成会の子どもたちと餅つき

2019-01-14
今年も育成会の子どもたちと一緒に餅つきをした。
小さい子が多いので大きな杵は持てず、子供用の杵なのでもち米を潰す効果は期待できないけれど、子どもたちの記憶に残ればそれでいい。
ぺったん、ぺったん。
ニコニコしながら餅をつく子どもたちの姿が愛らしい。

平成31年 栃木市大平地区成人式

2019-01-14
今年の成人式は羽織袴姿の男子が多い。
金色、赤、黒、白と色とりどりだ。
式が終わり、客席から新成人の余興を見る。
子どもたちに囲まれた恩師の先生方も嬉しそうだ。
たぶん「先生なって良かった」と思える瞬間だろう。
休みが少ないなか、頑張ってきてよかったね。
株式会社 福島製作所
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